ホライゾンゼロドーンの評価・感想 プレイ日記④ トールネックに乗りました。めちゃめちゃデカい!

 皆さん、こんにちは。ホライゾンゼロドーンのプレイ日記も4回目となりました。

 今日も大体2時間程プレイしました。

 そして、今日はあのデカいキリンのような機械獣「トールネック」に乗りました! 

 

 以下、ネタバレ含みます。

 

 

 仇を探す為に旅に出たアーロイでしたが、部族の軍隊、義勇団の方でも報復の為にアーロイと共通の敵を追っていました。しかし、義勇団は敵の返り討ちにあってしまったようです。

 メインクエストでは、個人的な仇を探すと同時に、義勇団の生き残り、特に義勇団のリーダーを探すことになりました。

 しかし、このメインクエストはあまり進めていないので、後日まとめて報告します。

 

 

 今回は、サブクエストとメインクエストを報告したいと思います。

 

 1つ目は、盗賊団の討伐でした。見知らぬ男の盗賊の討伐に協力します。人間との戦いは、機械との戦闘に比べて、少し単調な気がします。今のところ人間の敵で手ごわい相手がいなかったというのは大きいかもしれません。これから、仇を追う中で自然と人間との戦いも増えてくるはずなので、手ごわい敵の登場を待つばかりです。

 無事盗賊をすべて討伐したあと、この見知らぬ男は、ただ戦いの中に身を置きたいがために盗賊を討伐しているということを知ります。なかなかクレイジーな奴ですが、恐らくこれから重要なキャラクターになっていきそうな気がします。

 

 

 2つ目はいよいよトールネックのことです。トールネックに登るクエストでした。

 トールネックはこのゲームの開発段階からビジュアルがわかっていたので、今回見たときはかなりテンションが上がりました。かなりでかく、すごいスケール感で、どうやって登るのか試行錯誤しました。結局、高所からジャンプして登るんですが、このアクションがまたかっこいいです!

 アクションを繰り替えして、無事頂上に着き、景色を一望してからオーバーライドしました。乗り物として操る訳ではなく、トールネックの情報を奪う為のオーバーライドのようです。

 トールネックはその大きさから、他の機械達の連絡係と言いますか、電波塔と言いますか、とりあえず補助的な役割のようです。そういえば、確かに襲ってこない。

 正直、この機械達に相互関係があるということは知りませんでした。そして、こういう細かい設定によって、より世界観と機械達の謎が深まり、物語に引き込まれていきます。

 

 いやぁー、楽しいです!

 

 操作にも慣れてきて、今日は野良「ソートゥース」を倒すことも出来ました。自分の上達を感じて、ますますハマっています。この実生活に関係のないスキルが上がる感じ、たまりません(笑)

 

 また、プレイ日記更新していきたいと思います。

 

 以上、ホライゾンゼロドーンの評価・感想でした。