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kirinji(キリンジ)についての考察 語りつくせぬその魅力

 

 この気になることブログが、読んで下さる方の共感を得ることが出来ればと願って、まず最初にkirinjiについて書こうと思います。

 

 kirinji(キリンジ)を知っている方も多いかと思いますが、少し紹介を。

 kirinjj(キリンジ)は堀込泰行(弟)、堀込高樹(兄)からなる堀込兄弟からなるバンドで、まず「キリンジ」という名前で始まりました。残念ながら、弟の堀込泰行が脱退し、兄の堀込高樹キリンジを引き継ぐことになりました。その後は、今までの兄弟バンドから、6人によるバンド編成になり名前も「kirinji」と改めて、現在に至ります。検索の際はご注意を。

 

 

 とにかく私はkirinjiがとても好きです。決してファン歴は長くありませんが、今もこのブログをkirinjiを聞きながら書いています。ちなみに「グッデイ・グッバイ」が流れています。

 私が初めてkirinjiを知ったのは、秦基博のカバー曲集で「エイリアンズ」を聞いたのがきっかけでした。

 初めて秦さんで聞いたエイリアンズは衝撃でしたが、原曲のエイリアンズを聞いたときは、それ以上の衝撃を受けました。

 もちろん、秦さんのエイリアンズもとても良かったのですが、やはりオリジナルは凄まじいものでした。それをきっかけにどっぷりとkirinjiの世界にハマっていくことになりました。

 しかし、kirinjiは副作用も凄まじく、だんだんとkirinji以外を聞かなくなってしまい、今ではほぼkirinjiしか聞きません。kirinjiなしでは生きられない体になったと言っても過言ではないです。

 

 恐るべしkirinji

 kirinjiの世界観や魅力はその曲ごとに様々ですので、改めて曲に沿う形でキリンジの魅力を語りたいと思います。

 

 kirinjiを知っている方々はそれぞれに好きな曲があると思います。良ければ、好きな曲と理由を教えて下さい。

 

 また今日初めて知ったという方は、まずは代表曲のこのエイリアンズが収録されているアルバム「3」を聞いてみるのをお勧めします。騙されたと思って聞いてみてください。感想もお待ちしてます。

 

 またどこかでkirinjiのことを書きたいと思います。以上、kirinjiについてでした。